HOLIDAYS

DATE: Sunday 1月11日,2015年

TIME: 20:00 ~ LATE

PRICE: DOOR: 2000yen WF: 1500yen 新成人: 1000yen

GENRE: Allmix

ARTISTS: YANATAKE, HAIOKA, Taigen Kawabe, kozmic, Ballack, KMC.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。
club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。
尚、男性の方のビーチサンダルはご入場をお断りさせていただきます。

2015年新年会!!!
初開催の去年に引き続き成人の日を目前に
とっくの昔に成人式を終えた'大人'たちが
本気で遊ぶパーティー"HOLIDAYS"!!!


*新成人の方は1000円でご入場できます。
 必ず身分証明証をご持参ください。

*24:00までは未成年の方もご入場できます。

You need photo ID.
Until 24:00, U-19 can also admission.

LINE UP
◆YANATAKE
◆Haioka (The KAH)
◆JIN (BACK DROP BOMB)
◆Taigen Kawabe (BO NINGEN)
◆劔 樹人
◆DJ AKIRA (rega)
◆KEISUKE HAGIWARA (70X)
◆MASAHARU KAJIURA
◆DJ I LOVE DOG
◆5-leee (WWW)
◆ホシデトモタカ
◆kozmic
◆ballack
◆KMC
◆inu [yosk+knn]


FOOD:
◆KIDOTAMA (LOUNGE NEO)

YANATAKE

Group: blockfm

Country: 日本/東京

Genre: Hip Hop / R&B

レコードショップCiscoのヒップホップ・チーフバイヤーとして渋谷宇田川町の一時代を築き、Def Jam Japanの立ち上げやMTV Japanに選曲家として参加するなどヒップホップシーンの重要な場面を担って来た存在。ビデオゲーム"Grand Theft Auto"シリーズや宇多田ヒカルのPR/発売イベントも手掛け多方面に活躍中。そのセンスは多くのDJやラッパーからも信頼され、アドバイザー的な役割も果たしている。DJとしてはClub Harlemでのイベント"Honey Dip"やYellowでの"FOWL"などDJ Hasebe,DJ Wataraiらと長期に渡り活動中。ヒップホップ、R&Bを軸にジャンルは幅広く、新旧譜/洋邦楽ともにエッジの効いた選曲とアイデア豊富なプレイは毎回DJ陣からも絶賛されるほど。またコラムの執筆や自身のブログ、Twitterは連日高いヒット数を誇るなど業界内外問わず支持が高い。TBSラジオの人気番組"ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル""高橋芳朗 HAPPY SAD"にも準レギュラー出演し、手掛けたミックスは番組人気投票の年間1位を獲得している。近年は旧友であるm-floの☆Taku Takahashiが立ち上げたBLOCK.FMにてヒップホップの人気インターネット番組"INSIDE OUT"のディレクションやAmebreakプレゼンツ"RAP STREAM"のオペレーションなども手掛けるマルチな活動が注目を集めている。 http://twitter.com/yanatake http://extraclassic.net/yanatake http://block.fm/program/insideout.html

HAIOKA

Group: The KAH / BREMEN / Emerald & Doreen / blank records

Country: Tokyo, JAPAN

Genre: Electronic

伝統的な浮世絵からインスピレーションを得ているというHaiokaは、近代的なエレクトロニック・ミュージックに独自の日本的な解釈で取り組み、過去と未来、自分の祖国と世界を繋いでいる。彼はデジタルな楽曲に、生の琴やギター、フィールド・レコーディングを加え、優雅でデリケートながら意志の強さを感じさせる音楽に仕上げる。ドイツのレーベルEmerald & Doreenから発表しているEPの数々ではアンビエントからダブステップまで、幅広いスタイルを取り入れているが、そのすべてにおいて原点となる場所がブレることはない ---レッドブル・ミュージックアカデミー 2014年11月、世界中から6,000通の応募があった中の60人に選ばれ、レッドブルミュージックアカデミー2014に参加。 2015年3月、アメリカ・オースティンで開催される音楽と映像、インスタラクションの祭典"SXSW 2015"へ出演。 ダンスミュージックバンド"BREMEN"、"The KAH"のメンバーとして活躍。2013年9月、ドイツ・ベルリンのレーベル"Emelard & Doreen"から"Blowin' In The Wind Of Love EP"をリリース。個人名義"Haioka"でのエレクトロニカプロジ ェクトを本格的に始動。 2013年: 9月27日にリリースされた"Blowin'~EP"は発売前からヨーロッパ各国のラジオ局でのヘビープレイ。ドイツの音楽配信サイト"whatpeopleplay"ではエレクトロニカチャートで1位を獲得。以降、定期的にEPやリミックスを発表し続け、各作品が発表されるたびにチャートイン、世界中の音楽レビューサイトで特集されている。 2014年: 4月、活動の場を世界に拡げ、シンガポール日本大使館が運営するJapanCreativeCentreにて、書道の永田文昌、現代墨アートの中野康弘と共に"NHN" というエキシビションを2週間に渡り開催。期間中、毎日スペシャルライブを披露。さらにシンガポールのナイトクラブでもプレイ。3時間のロングセットは会場のリクエストを受けてさらに1時間延長された。 6月にはイタリア、フェイレンツェの庭園で開催された日伊文化交流イベントにてヘッドライナーとしてライブ。 11月、東京で開催されたレッドブルミュージックアカデミー2014に参加。 2015年: 3月にアメリカ・オースティンで開催される音楽・映画・インスタラクションの祭典"SXSW 2015"へ出演。オフィシャルア ーティストとして本国の審査を通り、日本人としては異例の2日間、2ステージを行うことが認められた。 5月、待望のデビューアルバムを全世界リリース。iTunesエレクトロニックアルバムチャートでは11位を記録。 同5月、神戸にて初開催となった"TEDx KOBE"にゲストスピーカーとして登壇。自身の音楽と日本文化の繋がりをスピーチし、楽曲演奏のパフォーマンスも行った。 6月、東京・増上寺にて開催されたイタリアのハイブランド"FURLA"の秋冬新作を発表するエキシビションにて、本国イタリアからの指名を受け、建築家エマニュエル・ムホーと共にインスタラクション、音楽ディレクションを手がける。 7月、ドイツ・ハノーファーにて開催されるアートの祭典"Festival Theaterformen"に出演。メインアクトとして、90分のスペシャルロングステージを披露する。 http://www.haioka.jp

Taigen Kawabe

Group: BO NINGEN

Country: LONDON/JAPAN

Genre: others

ロンドンを拠点とする4 人組サイケデリックロックバンド"Bo Ningen"のBass/Vocalであり、 日本のアイドルとプロレス、そしてイギリスの低音音楽を愛する29歳。Bo Ningenの他にも 河端一(Acid Mothers Temple)との"Mainliner"、Jan st werner(Mouse on Mars)との"miscontinuum"、 個人名義のソロや、Faust、でんぱ組.inc、Downy、Aqualung等へのRemix提供など、活動は多義にわたる。 ソロ名義のライブではベース弾き語り、ラップトップなど機材とジャンルの幅に囚われない即興演奏を行う。 https://soundcloud.com/taigenkawabe

kozmic

Group: Magic, KUKULU, Horizont

Country: Tokyo

Genre: House,Rock,NuDisco,Soul,Jazz

DJ/Composer 過去のバンドやオーケストラでの音楽経験と、PA/サウンドエンジニアとして体験した多種多様なイベントにより培った幅広い感性で、変幻自在のmixを創り上げていく。 主なフィールドである都内のクラブでは、主にHouse,Discoを中心とした「聴かせる」プレイに定評があり、あえてメインフロアのクロージングタイムやラウンジなどを担うことが多い。 また、活動の原点である南青山レッドシューズでは定期的にRockを中心に様々なニーズに合わせたプレイしている。同店で行われたPrimal ScreamやBELAKISS来日時のパーティーではResidentDJを務め、本人たちとともにサプライズな一夜を演出。 また、FUJI ROCK FESTIVAL'12〜14のGANBANブースでは、踊れるロックナンバーとともに最終日のオアシスエリアを盛り上げた。 最近ではクラブやミュージックバーにとどまらず、ライブハウスから企業のイベントまで、活動のフィールドを広げている。

Ballack

Group: LAX

Country: 日本 新潟

Genre: Dark Techno / Dark Minimal / Experimental Electronica

2011年よりDJのキャリアスタートさせ、様々な音を聞いていった結果、己の中にDub≒Noiseの考え方を確立する。 それ以来、宇宙や大自然を感じさせるような暖かみのある壮大なAmbient、Dubから自然界のダークサイドを強調させたAmbient、Experimental electronicなどの音とTechno、Minimalを重ね合わせる事で、より強力なDark Techno、Dark Minimalを生み出しダンスフロアーを作り出すDJとして評価されている。 またダークサイドなトラックにこだわりつつもダンスにも重きを置いた自身のイベント「LAX」をLOUNGE NEOで開催している他、代官山AIRでもExperimentalやMinimalなイベントで活動しており、今後活躍が期待されている。

KMC

Group:

Country:

Genre: HIP HOP

6歳からラップを始め、都内を中心に精力的にLIVEを行い、フリースタイルで培ったスキルと、東京という街で邂逅してきた本当に様々な人、音楽や出来事と柔軟に向き合ってきた1986年生まれの24歳、ラッパー、KMC。 先日、日本のUSTREAMのパイオニアDOMMUNEにも出演を果たし、 ジャパニーズヒップホップの重鎮トラックメイカー、刃頭からも自身のアルバムの客演としてオファーされる(現在楽曲製作中)という、のりに乗っている若手MC。 ラップの持つレポート力と、ロックの痛快でハードな側面を兼ね備え、大嘘もつくし応援歌でもないKMCのHIPHOPは、どこか引っ掛かる独特の温もりがあり、聴く人の心に今一度、勇気や希望を吹き込む。 今まで発表された楽曲は、フィーチャリングや客演での音源のみの、 言ってしまえば「無名の新人」であるKMCが、POPGROUPのHIPHOP のアルバムリリースとして、RUMI、環ROYに続くのには、勿論理由がある。 キャリアが無くとも、誰にも負けない熱い気持ちと、強烈な個性と若さがあるラップは色々な人々の心に響いていく。KMCのHIPHOPを一度聴けば、きっと伝わるはず!! 音楽が好きなすべての人と、「明日のジョーになんかなれなかった。」と、ノックアウト気分に浸っている人々へ。HIPHOPが好きで好きで好きで、前につんのめって進む若者KMCの、その輝く個性を真空パックした超ピュアなファーストアルバム。 POPGROUP Recordingsより発売中!  KMCのスタイルはハーコーでアブスト。 飲むぜヤクルト、食うぜジャイアントカプリコ、ガリガリ420、矢吹ジョーの隠し子、本当の名前は柳原カズヒト。

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