DOWN BEAT SESSION 2nd ANV. × Horizont 5th ANV.

DATE: Friday 7月21日,2017年

TIME: 22:00 ~ 05:00

PRICE: DOOR: 2500YEN/1D WF: 2000YEN/1D

GENRE: Hip Hop / Break Beats / Abstract / Techno / Visual & Music

ARTISTS: DJ KENSEI, DJ SEEN, DJ DUCT, MIZUBATA, KOBA (form.), eRee, hiraku, STONE63, WAIFone, HATEGRAPHICS.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

【DOWN BEAT SESSION】
≪DJ KENSEI≫と≪DJ SEEN≫がスタートさせた月イチ第3木曜日の遊び場。
昨年から盟友≪DJ DUCT≫も参戦し、珠玉のSESSIONを間近でご堪能いただけます。

ラウンジではペインターセッションによるゆったりした時間をご提供。
GLMRNSによるシルクスクリーンのワークショップも展開します。

出演DJの掘り出し物にも出会えるレコード市の出店もあり。
音を楽しみながらゆっくり遊びたい方にも過ごしやすい空間です。


【Horizont】
LOUNGE NEOにて2012年7月にスタートした水曜日の平日Loverが集結するパーティー。
タイトルはスタジオ撮影時に張る白幕(ホリゾント)に由来し、ライブペイントを中心に視覚アートと音の饗宴。


今回はそれぞれの開催2周年・5周年を記念した金曜日開催。
普段は遊びに来られない方にもお楽しみいただけるチャンスです。

音サイドにはレギュラーDJ陣に加えて、ドラムに≪七尾茂大≫を擁するバンド≪Conversations≫が決定。
この日だけのスペシャルなセッションも乞うご期待。


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- RESIDENT DJ from “DOWN BEAT SESSION”-
◆ DJ KENSEI
◆ SEEN
◆ DJ DUCT

◆ MIZUBATA
◆ TARO HONNIN
◆ IORI
◆ MUKU
◆ VSTLE
◆ BUTTAI X


- GUEST BAND -
◆ Conversations
Shigemoto Nanao [drums] / Shiko [bass] / Daihachi Oki [guitar]
Special Guest: Jody Tenku & Saki


- RESIDENT DJ from “Horizont”-
◆ KOBA(form.)
◆ eRee
◆ HIRAKU


- LIVE PAINTING SESSION -
◆ STONE63
◆ Aruto Watanabe
◆ WAIFone
◆ 74
◆ enyakora
◆ high_draw


- VJ -
◆ HATEGRAPHICS

- VISUAL -
◆ GIN(dzin)

- RECORD MARKET -
◆ GLOCAL RECORDS

- WORK SHOP -
◆ GLMRNS

DJ KENSEI

Group:

Country: JP

Genre: music

80年代中盤よりDJとしてスタートしてから今まで常にその時代のFreshなSoundをオリジナリティー溢れる独自の視点で数多くの現場でプレイ、ミックスしてきた本来の意味でユニークなDJとして知られ、90年代から今まで数々のCLASSIC MIX作品を世に送り出し、現在も国内外大小屋内外あらゆる環境でDJを精力的に続ける生粋のDJ。 アンダーグラウンドサウンドを好む。 そして同時に自身の考えるDJ的視点の作品も様々な名義で様々なレーベルから多数リリースしている。ライブミュージシャンとしてもターンテーブルやLapTopなど使い積極的に様々なアーチストとセッションをこなしソロ活動以外にも90年代後半以降、KEMURI PRODUCTIONS、RAMMELLZEE、FINAL DROPやBANANA CONNCTIONなどのプロジェクト、'INDOPEPSYCHICS'、’NUDE JAZZ’や’KENSEI&QUIETSTORM’、’OUTERLIMITS INC’、COFFEE&CIGARETTES BANDなどでライブとプロダクションを行ってきている。 現在『茶澤音學館』@ORBIT『茶澤45』『茶澤メキシカン』『Coffee&cigarettes band presents Colorful』@AOYAMA HACHI 『downbeat session』@LOUNGE NEO『classics』@ vision『 LOW END THEORY JAPAN』『ELECTRIC ROOTS(DUBLAB .JP)』等でDJを勤める。 近年はJAZZ ピアニスト”OMAR SOSA”のライブアルバムに参加。shingo2が監督を務める映画『bustin’』のサントラなども手掛ける。2014年に日本の至宝ベーシスト鈴木勲とのライブデュオアルバム『new alchemy』(Rings­ジャケットは中西俊夫)をリリース。 COFFEE&CIGARETTES BANDはアナログ CD TAPEなど作品を定期的にリリース。 7月にはStill ichimiyaのオフィシャルMIXCD(MARY JOY RECORDINGS)をリリース予定。 DJKENSEI.COM

DJ SEEN

Group:

Country:

Genre: Hip Hop,Breaks,エレクトロ

真実を語り、魂のこもったヒップホップに影響を受け、ブレイクビーツ・エキスペリメンタルなエレクトロニカなど隔たり無くMIXするDJプレイはスキルなくしては成り立たず、3台のターンテーブルを楽器として使用し、DJはもちろ、舞踏、ドラム、バイオリン、と数々のセッション・楽曲製作にも挑戦しつづけ音楽本来の楽しみを模索し続けている。2005年にリリースしたフル・インストルメンタルアルバム『Phonogram』は音を探求し、ビジョンをみたDJの対話方法として製作・表現した作品で、同年にはシカゴDARKROOM等3箇所にてDJを行い、06年にはブタペストMerlineへ出演するなど海外からの評価も根強くブタペストFM tilos radioでは『2006年に一番ヘビーローテーションで掛けられた人気DJ』として評価される。 http://www.myspace.com/congoproject

DJ DUCT

Group: THINKREC.

Country: tokyo

Genre: Hip Hop

一台のターンテーブルとフットペダル、サンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、 その全くユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻する孤高の無頼派。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、そして、それらを自在に操る圧倒的な構成力で魅せる 「ワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。 自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。 現場主義を貫き、その現場感覚が生み出したBACKYARD EDITシリーズは海外からも大きな反響を呼んでいる。 2009年に、オランダ、デンハーグで開催されたフェス「TODAYSART 09」に、 国内では Flying Lotus presents brainfeeder in Tokyo やLOW END THEORY JAPAN他に出演。 Jeff Millsと共演したDOMMUNEでは、ワン・ターンテーブルテクノセットを披露。大きなリアクションを獲得した。 http://djduct.com/ http://www.thinkrec.com/

MIZUBATA

Group:

Country:

Genre: DOPEST HIPHOP

DJ MIZUBATA A.k.a junk sports 亀仙人のような弟 滝のような男の友達 bad sun recordz 108 All black music -groovyz

KOBA (form.)

Group: form.

Country: Tokyo, JAPAN

Genre: Minimal Dub Grooves

KOBA (form.) 線の細いキック、マシンノイズが混じったハードウェア産ベースライン、硬質なハイハット、ダブルアクションのスネア。 徹底したマテリアルの配置と、その裏側から大きくうねり次第に厚みを増していくグルーヴに抱き合わせた「緊張感」と「高揚感」を投げ込むDJ/Producer。 「温度」に固執した楽曲の選定は、ミニマルミュージックの根底に在る「変化に伴うリズムの層と層の浮き沈み」を簡潔に提示し、そこにオリジナルの素材を組み込む事で確立するサウンドは、Techno/Houseの解釈を広義に着地させる。 2010年より、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」を展開。 翌2011年には、レーベル初のリリースとなるMIX CD「Thought to Describe -Live rec for Daniel Stefanik- 」を発表。 自身がミニマルダブを認識するきっかけとなった「Daniel Stefanik」のサウンドプロダクションへ向けたライブレコーディングをコンポジットした。 現在は「form.」の企画・運営と、「SOLISTA」(LIQUID LOFT偶数月土曜日)にてレジデントDJを勤める。 form. web http://www.form-room.com mail hello@form-room.com twitter @form_room www.iflyer.tv/koba www.facebook.com/koba.home

eRee

Group: ENIGMA . INDIGO TRIBE . Silent Music

Country: http://djeree.wix.com/syhchronicity

Genre: Techno / Electronic

1987年、東京都出身。 「無機質な空間を創りだす音楽実験」をコンセプトに無機質な世界を再生させる。 Japanese Techno DJ.music and Synchronicity...

hiraku

Group:

Country:

Genre: Techno

hiraku Threepee Boys主催 Threepee TimesサポートDJ。 Diskotopia主催パーティ、444-1 TokyoやHorizont @ LOUNGE NEOなどに出演。 https://soundcloud.com/hiraku0121 https://twitter.com/hiraku__

STONE63

Group:

Country: JAPAN

Genre: Live Paint

埼玉県所沢市出身のAB型。東洋美術学校卒業。 ラップとアートの二足の草鞋履き。 様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。2011年11月23日にはファーストアルバム[ACQUISITION]を全国リリース。 アート活動の方では、ライブペインティングや店舗などの壁画、CDジャケット制作等で独特な感覚を発揮。 空き缶やストローなどを駆使し、描き方でも魅せるライブペインティングが特徴的だ。 更に、お客さんが持ち込んだアイテムにその場でペインティングをするという、ライブペインティングワークショップも反響を呼んでいる。 "Live Paint DOJO 2013" 個人戦と"Live Paint DOJO 2014 in Kyoto" 個人戦にて優勝、二冠を果たす。 2017年4月には、ベルギーのブリュッセルにてライブペインティングと作品展示を、8月にはベトナムのダナンにてライブペインティングを行う。 大小屋内外問わず様々なパーティーやフェスへの出演や作品提供を日々行い、活動の幅をグングン広げている。 Hometown / Saitama Prefecture, Tokorozawa City. Blood Type / AB Graduated from Toyo Art School. Awards / “Live Paint DOJO 2013”, “Live Paint DOJO 2014 in Kyoto” His passion for Rap music and art has opened doors to work on many artists’ CD jackets as well as participating in compilations. He released his first album “ACQUISITION” nationwide on November 23rd, 2011. He incorporates materials such as empty cans, straws, items brought in by guests/audiences for his workshop to create a unique style of live painting. In April 2017, live painting and exhibition in Brussels, Belgium. In August 2017, live painting in Da Nang, Vietnam. Various types of parties has led him to the involvement in the party scene (clubs/festivals) with his paintings/live paintings has been on the rise in recent years. Instagram / oddstone63 http://www.stone63.com

WAIFone

Group:

Country:

Genre: Culture

WAIFone(ウェイフワン) 1986年12月生まれ、福島県出身 Painter 2010年よりLivePaintを始め、現在は都内のクラブイベントを中心に、年間60~70本のイベントに出演している。 主に曲線を用いた柄を描き、これらはスケートボードやスノーボードから感じられる"流れ"、その合間に吸う煙草から立ち昇る"煙"、日々目に映る"植物"をイメージしている。 また、"和"を"輪"・"縁"を"円"と捉え、円形のオブジェクトを良く用いる。 http://instagram.com/waifone/

HATEGRAPHICS

Group:

Country:

Genre: VJ

アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。

インビテーション可

Flyer Takeout

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