Down Beat Session

DATE: Thursday 3月15日,2018年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: DOOR: 2000YEN/1D WF: 1500YEN/1D GIRLS: 1000YEN

GENRE: Hip Hop / Break Beats / Abstract

ARTISTS: DJ KENSEI, DJ SEEN, DJ DUCT, MIZUBATA, HATEGRAPHICS, STONE63, WAIFone.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

vol.34

【 Every 3rd Thursday 】

≪DJ KENSEI≫と≪DJ SEEN≫がスタートさせた月イチの遊び場。
昨年から盟友≪DJ DUCT≫も参戦し、3年目に突入。
音と映像・ペイント・フード、珠玉のSESSIONを間近でご堪能いただけます。

ラウンジではペインターセッションによるゆったりした時間が流れ、シルクスクリーンのワークショップもトライOK。
フードやレコード市の出店で、音を楽しみながらのんびりしたい方にもオススメです。

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-CAST-
◆ DJ KENSEI
◆ SEEN
◆ DJ DUCT
◆ MIZUBATA
◆ IORI
◆ MUKU
◆ TARO HONNIN
◆ VSTLE
◆ BUTTAI-X
◆ N Pacino

-VJ-
◆ HATEGRAPHICS

-VISUAL-
◆ GIN [ dzin ]

-LIVE PAINTING SESSION-
◆ STONE63
◆ WAIFone
◆ Aruto Watanabe
◆ 74
◆ high_draw

-SILK SCREEN WORK SHOP-
GLMRNS

-Record Market-
GLOCAL RECORDS

-FOOD-
Tacos by KIDOTAMA

DJ KENSEI

Group:

Country: JP

Genre: music

80年代中盤よりDJとしてスタートしてから今まで常にその時代のFreshなSoundをオリジナリティー溢れる独自の視点で数多くの現場でプレイ、ミックスしてきた本来の意味でユニークなDJとして知られ、90年代から今まで数々のCLASSIC MIX作品を世に送り出し、現在も国内外大小屋内外あらゆる環境でDJを精力的に続ける生粋のDJ。 アンダーグラウンドサウンドを好む。 そして同時に自身の考えるDJ的視点の作品も様々な名義で様々なレーベルから多数リリースしている。ライブミュージシャンとしてもターンテーブルやLapTopなど使い積極的に様々なアーチストとセッションをこなしソロ活動以外にも90年代後半以降、KEMURI PRODUCTIONS、RAMMELLZEE、FINAL DROPやBANANA CONNCTIONなどのプロジェクト、'INDOPEPSYCHICS'、’NUDE JAZZ’や’KENSEI&QUIETSTORM’、’OUTERLIMITS INC’、COFFEE&CIGARETTES BANDなどでライブとプロダクションを行ってきている。 現在『茶澤音學館』@ORBIT『茶澤45』『茶澤メキシカン』『Coffee&cigarettes band presents Colorful』@AOYAMA HACHI 『downbeat session』@LOUNGE NEO『classics』@ vision『 LOW END THEORY JAPAN』『ELECTRIC ROOTS(DUBLAB .JP)』等でDJを勤める。 近年はJAZZ ピアニスト”OMAR SOSA”のライブアルバムに参加。shingo2が監督を務める映画『bustin’』のサントラなども手掛ける。2014年に日本の至宝ベーシスト鈴木勲とのライブデュオアルバム『new alchemy』(Rings­ジャケットは中西俊夫)をリリース。 COFFEE&CIGARETTES BANDはアナログ CD TAPEなど作品を定期的にリリース。 7月にはStill ichimiyaのオフィシャルMIXCD(MARY JOY RECORDINGS)をリリース予定。 DJKENSEI.COM

DJ SEEN

Group:

Country:

Genre: Hip Hop,Breaks,エレクトロ

真実を語り、魂のこもったヒップホップに影響を受け、ブレイクビーツ・エキスペリメンタルなエレクトロニカなど隔たり無くMIXするDJプレイはスキルなくしては成り立たず、3台のターンテーブルを楽器として使用し、DJはもちろ、舞踏、ドラム、バイオリン、と数々のセッション・楽曲製作にも挑戦しつづけ音楽本来の楽しみを模索し続けている。2005年にリリースしたフル・インストルメンタルアルバム『Phonogram』は音を探求し、ビジョンをみたDJの対話方法として製作・表現した作品で、同年にはシカゴDARKROOM等3箇所にてDJを行い、06年にはブタペストMerlineへ出演するなど海外からの評価も根強くブタペストFM tilos radioでは『2006年に一番ヘビーローテーションで掛けられた人気DJ』として評価される。 http://www.myspace.com/congoproject

DJ DUCT

Group: THINKREC.

Country: tokyo

Genre: Hip Hop

一台のターンテーブルとフットペダル、サンプラー、エフェクターに攻撃的なスクラッチを駆使し展開する、 その全くユニークなライブ・スタイルでトーキョー・アンダーグラウンドを席巻する孤高の無頼派。 閃きと経験によって矢継ぎ早に再構築される音像群、そして、それらを自在に操る圧倒的な構成力で魅せる 「ワン・ターンテーブリスト」こと、DJ DUCTの世界をご堪能あれ。 自身の主宰するTHINKREC.(シンク・レック)よりバイナル中心に作品をリリース。 現場主義を貫き、その現場感覚が生み出したBACKYARD EDITシリーズは海外からも大きな反響を呼んでいる。 2009年に、オランダ、デンハーグで開催されたフェス「TODAYSART 09」に、 国内では Flying Lotus presents brainfeeder in Tokyo やLOW END THEORY JAPAN他に出演。 Jeff Millsと共演したDOMMUNEでは、ワン・ターンテーブルテクノセットを披露。大きなリアクションを獲得した。 http://djduct.com/ http://www.thinkrec.com/

MIZUBATA

Group:

Country:

Genre: DOPEST HIPHOP

DJ MIZUBATA A.k.a junk sports 亀仙人のような弟 滝のような男の友達 bad sun recordz 108 All black music -groovyz

HATEGRAPHICS

Group:

Country:

Genre: VJ

アサヌマヒロキのテクノ/ハウスを中心としたダンスミュージックでのVJ名義。 Hiroki Asanuma Thanks Earth and GRAPHICSの略。 モノクロでシンプルな映像からウィットに富んだ映像までを自在に操り、音は勿論、照明を瞬間的に捉え多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。

STONE63

Group:

Country: JAPAN

Genre: Live Paint

埼玉県所沢市出身のAB型。東洋美術学校卒業。 ラップとアートの二足の草鞋履き。 様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。2011年11月23日にはファーストアルバム[ACQUISITION]を全国リリース。 アート活動の方では、ライブペインティングや店舗などの壁画、CDジャケット制作等で独特な感覚を発揮。 空き缶やストローなどを駆使し、描き方でも魅せるライブペインティングが特徴的だ。 更に、お客さんが持ち込んだアイテムにその場でペインティングをするという、ライブペインティングワークショップも反響を呼んでいる。 "Live Paint DOJO 2013" 個人戦と"Live Paint DOJO 2014 in Kyoto" 個人戦にて優勝、二冠を果たす。 2017年4月には、ベルギーのブリュッセルにてライブペインティングと作品展示を、8月にはベトナムのダナンにてライブペインティングを行う。 大小屋内外問わず様々なパーティーやフェスへの出演や作品提供を日々行い、活動の幅をグングン広げている。 Hometown / Saitama Prefecture, Tokorozawa City. Blood Type / AB Graduated from Toyo Art School. Awards / “Live Paint DOJO 2013”, “Live Paint DOJO 2014 in Kyoto” His passion for Rap music and art has opened doors to work on many artists’ CD jackets as well as participating in compilations. He released his first album “ACQUISITION” nationwide on November 23rd, 2011. He incorporates materials such as empty cans, straws, items brought in by guests/audiences for his workshop to create a unique style of live painting. In April 2017, live painting and exhibition in Brussels, Belgium. In August 2017, live painting in Da Nang, Vietnam. Various types of parties has led him to the involvement in the party scene (clubs/festivals) with his paintings/live paintings has been on the rise in recent years. Instagram / oddstone63 http://www.stone63.com

WAIFone

Group:

Country:

Genre: Culture

WAIFone(ウェイフワン) 1986年12月生まれ、福島県出身 Painter 2010年よりLivePaintを始め、現在は都内のクラブイベントを中心に、年間60~70本のイベントに出演している。 主に曲線を用いた柄を描き、これらはスケートボードやスノーボードから感じられる"流れ"、その合間に吸う煙草から立ち昇る"煙"、日々目に映る"植物"をイメージしている。 また、"和"を"輪"・"縁"を"円"と捉え、円形のオブジェクトを良く用いる。 http://instagram.com/waifone/

インビテーション可

Flyer Takeout

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